2014/06/03

発表会前最終バリエーションレッスン~ライモンダ

大人はレッスンの時きちんとシニョンにしていなくともあまりうるさく言われませんが

この間のリハーサルで感じたこと。ライモンダのようなシニヨンの下に手をそえる

特徴的なポーズをする場合はやっぱりいつもきちんとシニヨンを結っておくべきでした。

え~、今更~なんですけどね。

きちんとする場合ライモンダはセミクラシック結のようですけど今回は大人だけの発表会。

他にワルツも踊るのでセミクラはやめて普通のシニヨンでいきます。

そうするとお団子の位置が高め。位置が上になっただけで手が気になってしまいました。

悪あがきですけど今日最後のバリエーションレッスンはきちんと本番の位置に結って踊りました。

レッスンメイトさんが「私が結うとお団子が丸くなっちゃうんですよね~」

私「スケートの選手って丸くなっているけどあんな感じになっちゃうの? 

甘食型にならないということ?」

メイトさん「?? 甘食?? それ何ですか~??」

私「え~? ほら給食とかでもたまに出た、甘くて円錐型の硬いカステラのような……」

とうとう伝わらなくて。ジェネレーションギャップ? なんつったって一回り以上若いのですからね。

一緒に踊るメイトさんたち皆さんそのくらい(ってどのくらい?)の年齢の方が半数以上(アラフォー世代くらいよ)。

その中で私、最年長! 頑張ります!
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