2016/03/12

体が教えてくれる 年齢に負けないために

一か月ぶりの自分のためのヨガレッスンに行ってきました。

ここのところずーっとバレエの髪飾り用の花を作っていました。
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体の凝りにも気づかず夢中でやっていたようです。

胸回りのリンパの詰まりを感じて流すも重苦しいのが取れず

足の甲の胸部リンパ腺の反射区を叩いたところ

ものすごい痛さ。痛みが和らぐまで叩き続けたので今は治りました。

そして、今日のヨガでじっくりと体と向き合ったところ

いつもなんともないウエストの辺りや鼠径部、

腰の相対区の腕の骨周りが凝り固まっていました。

月一回のヨガなので硬いかたが多く「2人1組」になって

背骨や仙骨、腕をほぐすメニューを入れてくださったので

凝りもほぐれて今はすっきりです。

やっぱり自分のためのヨガは必要です。


それと、ずーっと作業をしていると表情が固まります。

元々頬骨が出ていないのぺっとした顔なので

ほっぺたが下がりやすい。これもほおっておくとさらに重力に

負けてくるので時間があれば逆立ちしなくては。

お腹も野放し状態だとライザップのビフォア映像のように

なる。背中も脇もと・・・

年齢に負けないためにはやるとこが山のようになって

しまうんですよね。

結果にコミットするためには継続あるのみ(昨日のブログに続き)。

地道に、あくまでも地道に!



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