ポーズに左右差がある時

2019.03.22(Fri)

『ヨガ』 Comment(0)Trackback(0)
ヨガの時右、左、同じようにポーズをしても

どちらか一方がやりにくい時。

歪みが考えられます。

歪みがあると支える力や踏ん張る(足を根付かせる)力も

どちらかが入りにくかったりします。

そんな時は歪みを修正すると同じように

ポーズをとることができます。

先日のレッスンでのこと。

体側を伸ばすポーズ(パールシュヴァ・コーナ・アーサナ

を行った時、片方がやりにくかった方が

いらっしゃいました。

仰向け状態になっていただくと骨盤の開きの左右差が

ありました。

数日前から腰痛もあったそうです。

左右差を修正する方法を10回ほど行うと

歪みが取れてポーズも左右同じようにできました。

違和感もなくなったということでした。


歪みを整えれば腰痛も改善されます。


10回程度の事で体が整います。

違和感を感じた時、(修正法はいろいろありますが)

覚えておいていただいて

活用していただきたいと思います。


では、また~




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相模原市中央区田名でヨガ教室を開いています。その他バレエ衣装(アトリエチュチュ)も作っています。バレエとヨガの日々。そんな私の日々の出来事などよろしかったらお付き合い下さい。

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