2020/02/14

アニメのキャラは苦手なんだけど

今月のバレエのレッスン曲でバーレッスンの

最後、リンバリングの曲がずっと気になってました。

家に帰ってからも頭の中をグルグル。

ドラマティックな雰囲気の曲。

先生にタイトルを教えていただいて検索してみると

ディズニー映画「アラジン(実写版)」で流れる

「Speechless」という曲。


前にもブログに書いたことがあるけど

正直ディズニーアニメ、特に人物の顔が

子供のころから生理的に苦手。


でもこのアラジンは実写版なので苦手感もなく

曲から興味を持ちました。



<日本語訳>一部
静かになんてしてないわ
私を静めるなんてできないわ
あなたが何かしようとしても、震えないわ
私は声をあげるわ
なぜなら、私は息をするの
彼らが私を窒息死させようとしても
私を侮らないで
なぜなら私は声を上げるのだから


環境問題を訴えるグレタ・トゥーンベリさんを

思いださせられるようなしっかりと

自分の意見を持っている現代的な強い女性

世相を反映している歌詞。

ジャスミン、クールです!

アラジン(実写版)は見てみたいなと思います。

P_20200214_165326.jpg
ValenTangle、今日で終わり。さみしい~。


では、また~


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